感情解放アロマ


アロマセラピー(芳香療法)という概念を超えた、感情に働きかけるアロマテクニック

~ 楽絡感情解放アロマⓇ心理セラピー ~


    開発者 高野かおりさんの HP ⇒ www.soulbody.jp/aroma1

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楽絡感情解放アロマⓇ心理セラピーとは

精油の香りが脳に直接働きかける効果を利用して、捉われているネガティブな感情を解放します。過去にネガティブな感情を感じることを恐れて、潜在意識の奥にしまい込んでしまった感情や、感じている感情に対応する精油を選んで頂き、幾層にも重なっている感情を、香りを嗅ぎながら感じきって解放していきます。

根底にある感情を解放することで無意識の変化が起こり、物事の捉え方、感じ方や考え方、行動にまで変化が起こり、引き寄せる現実までも変化することが期待されます。


香りが脳に作用する理由とは

香りは、臭覚から大脳辺縁系に伝わり視床下部や下垂体、ホルモンのバランスを整えたり、大脳辺縁系には情動を司る扁桃体があるのでダイレクトに感情に働きかけます。また記憶を司る海馬は潜在意識の奥に埋もれた過去の記憶を思い出しやすくし、問題の原因に気付くことができます。

香りは人間の思考や行動パターンをコントロールする潜在意識に働きかけます。

感情のブロックとは

辛すぎる出来事があり自分が対処できないと感じ取った時、私たちは感情のブロックを作り出します。作り出したブロックは、その時は有用だったかもしれませんんが、今の自分にとっては生き辛さを感じさせたり、物事がうまくいかない原因になっているのかもしれません。感情や思考のブロックが強いと失敗を恐れたり、周囲の目を気にして本当の自分のしたいことが分からなくなっている人も多いのではないでしょうか。

自分の感情に良い・悪いと判断せずに、ただ自分の感じた感情を感じきってあげること。感情を感じることをもう恐れずにいれば、だんだんと自分が問題と感じることは減ってくるのではないでしょうか。

感情解放のための香りとは

クライアントさんが解放したい感情に対応するアロマの精油の中から、ご自身で「快」と感じる精油を選んで頂きます。

心地よいと感じる香りを使っていくことにより、脳が「不快」と認識ブロックした潜在意識の蓋が外れ、自分では忘れてしまった過去の記憶にアクセスし、問題の原因に自分で気付くことができるようになります。また感情を解放し癒すと同時に、アロマの有効成分で体の状態も整えてくれます。

感情解放アロマの期待される効果

・トラウマを癒し恐れなどの感情から解放されます

・自分を肯定的に捉える事で人間関係を修復します                                                                   

・感情に翻弄される事がなくなり精神が安定します

・過去の記憶が蘇り、思い込みの原因に気付きます

・感情がクリアになり成長が加速し、引き寄せる現実が変わります。


感情解放により、どのような変化が起こるかは個人差がありますので、必ずしもこのような変化が起こるということでなありませんのでご了承下さいませ。